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やっと

 投稿者:サワダ  投稿日:2006年10月26日(木)10時02分14秒
  談春七夜でましたねー。
乳房榎はそんなにくやしがらなくても良いと思います。
むしろ次に掛けるときを絶対に見たい。

喜多八の籠釣瓶の分析も面白かったです。特に、玉鶴と次郎左衛門の虚無。
 
 

菊と雪を

 投稿者:上野均  投稿日:2006年10月22日(日)11時00分48秒
  間違えました。
ご指摘いただいた皆様、ありがとうございます。訂正しときました。
 

あまカラさん、お久しぶりです。

 投稿者:上野均  投稿日:2006年10月12日(木)10時52分43秒
  あまカラさん、お久しぶりです。
私は落語が忙しく、仕事が滞っております。
談春の感想、ぼちぼち書きますね。
 

近況

 投稿者:あまカラ  投稿日:2006年10月11日(水)01時10分0秒
   こんにちは。
 乳房榎やったんですか。いいなあ、行きたかったなあ。
喬太郎の井戸の茶碗も見たかった。亜郎のミュージカル落語
がいまひとつなのはやっぱり落語の腕の問題でしょう。喬太郎
がやれば面白いはずです。
 ここのところ仕事が忙しく、落語ともご無沙汰しております。
 

談春七夜

 投稿者:上野均  投稿日:2006年10月10日(火)01時43分14秒
  談春七夜、終わりましたね。
私は初日から三日目と最終日に観ることができました。
行かなかった日では、「たちきり」と、三三とのリレー
「乳房榎」観たかったな。おって感想を。
 

こちらこそはじめまして。

 投稿者:上野均  投稿日:2006年10月 1日(日)13時31分59秒
  2かい人さん、書き込みありがとうございます。
>それにしても、始めから終わりまで、テンション高かったですね~。
演者も、観客もすごい熱気でした。
やっぱり客のテンションが高いと、盛り上がりますね。
そういう観客の特別感にしっかり応えてくれるのが嬉しいところ。
>市馬さん、権太楼さんが、きっちりの古典で
それもいいですねえ。ひとりひとりが自分はどう演ろうか、
真剣勝負で考えている感じ、見る側も引き込まれます。
今後も同じ落語会をみることも(意外としばしば?)あろうかと
思いますが、いろいろと感想をお聞かせください。
 

歌の入る噺の会

 投稿者:2かい人  投稿日:2006年 9月30日(土)22時16分22秒
  はじめまして。私も喬太郎さんの「井戸の茶碗」に感嘆しました。
あれが聞けただけでも、充分価値があったと思います。
他の方の噺も、それぞれ「その人らしさ」が溢れていて楽しかったですが。
でも、白鳥さんたちが、思いっきりはじけて、
市馬さん、権太楼さんが、きっちりの古典で「ふわふわ空気」をピンとさせる、
っていう方が、好みかなあ、なんて思ったりして。
(歌の入る~で、あえて市馬さんは歌わない!というのはどう?)
それにしても、始めから終わりまで、テンション高かったですね~。
 

岡井隆でもうひとつ

 投稿者:上野均  投稿日:2006年 8月25日(金)12時58分8秒
  岡井隆つながりでもうひとつカッコいい話。岡井がはじめて歌会始に呼ばれたとき、短歌界では、「あの前衛歌人がなぜ」と相当な議論を巻き起こしました。短歌雑誌で、これをどう思うか、という特集が組まれたほどですが、この岡井歌会始問題に関して、あの佐佐木幸綱が書いた文章のタイトルが、「俺は行かない」。たしか山田富士郎さんの『短歌と自由』で読んだエピソードだったと思いますが、いつ呼ばれてもおかしくない、と誰もが思っている人でなくては書けないことだ、という山田さんのコメントに、強くうなずいたことを覚えています。  

いやいや

 投稿者:サワダ  投稿日:2006年 8月22日(火)09時32分50秒
  それはさておき、岡井隆かっこいいっすねー。  

いま四回分

 投稿者:上野均  投稿日:2006年 8月 5日(土)11時48分29秒
  落語雑録、四回分たまっています。すみませんS田さん。  

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