teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


(無題)

 投稿者:上野均  投稿日:2007年 5月18日(金)09時15分50秒
  どもわこさん、ありがとうございます。素晴しいスケジュールです。
ここに挙げられている落語会、私はひとつも行けてません(笑)。うらやましい。
 
 

いよいよ5月

 投稿者:どもわこメール  投稿日:2007年 4月30日(月)20時30分18秒
  いよいよ5月! 今月はゴールデンウィークもあり、張り切って落語を聴く予定です。まずは3日のにぎわい座、談春独演会「闇」、そして家元の6日。4月24日のよみうりホール、チケットを手に入れていたのに仕事で人に譲り悔しい思いを取り返すぞ! 19日は「朝日名人会」志の輔、談春、市馬、彦いち、志ん太。もちろん21日は「安田生命」の志の輔。そして最後は24日、にっかん飛び切り落語で歌丸(久しぶりに髪結い新三なんか聞きたいなあ)、談春、たい平・・・・・。さて、今月一番の一席は何?  

RE牛ほめですか~

 投稿者:上野均  投稿日:2007年 4月 1日(日)22時05分28秒
  どもわこさん、コメントありがとうございます。
しかし、自分の独演会のトリにきくおって、小朝師匠も凄まじいことを。
こうしてどもわこさんのコメントを読んでもなお、信じられません。
想像を絶しています。そこで「牛ほめ」を演るきくおさんもスッゴイわね~
(所さん風に)、としか言いようがありません。どもわこさんお疲れ様でした。ほんと。
 

牛ほめですか~

 投稿者:どもわこメール  投稿日:2007年 4月 1日(日)03時00分40秒
  林家きくおさん、「牛ほめ」ですか~。1月21日に小朝師匠の独演会に行ったとき、何故か最後の大トリに出てきて「牛ほめ」をやったんですよね。寝ちゃいましたが。でも、独演会の最後に出てきたんですよ、信じられます?そこまで人に思いをかけられているなら頑張って欲しいなあ・・・。最も本人は苦痛かもしれないけれど。ひいきの引き倒しというのもあるし。でも、同じネタなら深化させるか、どんどん別のネタにチャレンジか。本人も悩んでいるのかなあ。やっぱり、2世はそれなりの苦労があるのか知らん?!  

RE文珍

 投稿者:上野均  投稿日:2007年 3月27日(火)01時00分3秒
  どもわこさん、精力的なレポートありがとうございます。「稽古屋」というと、
私は中学生くらいのときにテレビで観た小朝師匠が忘れられません。その後、
志ん生のCDで聴いて、相当別の噺だったのでビックリした記憶も。
こぶ平師匠語る文枝師匠、ちょっと予想がつかず、是非聞きたいところでしたね。
 

文珍

 投稿者:どもわこ  投稿日:2007年 3月25日(日)15時33分9秒
  済みません、桂文珍の間違いでした。お恥ずかしい。  

文鎮・正蔵

 投稿者:どもわこ  投稿日:2007年 3月25日(日)14時53分34秒
  23日、東西落語研鑽会に行ってきました。文鎮、志の輔、正蔵、つく枝の顔ぶれ。何と意外なことに文鎮師匠の「稽古屋」が一番良かったのです。もてたいばかりに芸を習おうと稽古に通う男と女師匠のやり取り。いかにも上方のはんなりいけずな師匠が男をあしらうさまが、軽妙に演じられていました。文鎮は性格悪そう(?)で好きじゃなかったのですが、それがいけずな師匠の感じとぴったり合って(笑)。志の輔師匠「猿後家」安定してましたが2日前に聞いたばかりだったのでちょっとがっかり。正蔵師匠「ろくろ首」全く引き込まれませんでした。正蔵は何だかおどおどして、目もうつろ。文枝師匠の追善落語会なので出演者はそれぞれ師匠の思い出を枕にふったのですが、それも無し。後から出てきた志の輔が「舞台袖で、どうして師匠の話しなかったのか聞いたら、すっかり忘れていたそうです。」と言ってました。大丈夫か、正蔵。プロデューサーの小朝師匠が舞台裏にいたはずだけど、
義弟の将来を心配しているだろうなあ。
 

RE談志師匠

 投稿者:上野均  投稿日:2007年 3月25日(日)01時06分1秒
  志の輔さんの安田生命、うらやましいっす。
やっぱり客演ばかりじゃなくて、ホームで志の輔師匠見たいな、と思いました。
しかし、この会、いつも繁忙期と重なるんですね……。
 

談志師匠

 投稿者:どもわこ  投稿日:2007年 3月22日(木)22時33分26秒
  昨日,恒例の安田生命ホールの志の輔さんの独演会に行きました。演目は「猿後家」と、「山崎屋(よかちょろ付の長いバージョン)」。実は始まる前にロビーで談志師匠が「見に来たよ」みたいなことを志に輔さんに言っているのを目撃していたので、今日はかなり力が入るなと思っていたらそのとおり。ちょっと力が入りすぎてしまってました。はっきり言って、先月の「百年目」がすばらしかったのでそれに比べると、イマイチ。でも最後に、談志師匠を高座に上げて、二人でしゃべったときの面映いようないそいそした感じがすごく良かった。師匠を前にいつものことながら何もしゃべらなくなる志の輔さん、「いい師匠を持ってこいつは幸せ」的な発言をする談志さんの幸せそうな顔。そうじゃなくて本当は「いい弟子に育って俺は幸せ」なんだろうなあ。談志師匠の公式HPの今日の家元にも、同じことが書いてありました。ところで、5月の談春・志の輔の朝日ホール、行きますよ。楽しみ!  

RE志の輔

 投稿者:上野均  投稿日:2007年 2月28日(水)23時38分14秒
  どもわこさん、書き込みありがとうございます。
志の輔師匠、好きですよ。ただあまりの人気にやや気後れして、
独演会などに行っていない、ということはあるかもしれません。
同じことは昇太さん、鶴瓶さん、あるいは小三治師匠にも言えるかも。
CD等で聴く志の輔落語の古典では、「だくだく」と「妾馬」が好きです。
今後ともよろしくお願いします。
 

レンタル掲示板
/18